パーソナルトレーニング・整体【大長道場】東京・大森

パーソナルトレーニングのコンセプト


筋量アップ、筋肉アップ、減量、各種競技のためのストレングストレーニングおよび
身体操作など、初心者から上級者まで、シンプルな考え方を基本に行います。

トレーニング前のプレエクササイズ セット間の法則性ストレッチ トレーニング後のしんそう療方

本当に鍛えたい箇所に効かせられてますか?

正しいフォームで、鍛える箇所を意識すれば負荷がかかると指導されている方も多いようですが、現実はそうでもないようです。

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たとえば、アームカール。上腕二頭筋では無く、前腕に効いてませんか?

関節の”てこ”が正しく働いていない状態ですと、習った通りの場所に効かないのです。

「意識」や「フォーム」以外のアプローチ。

「身体条件」。

身体条件をを改善する方法が主にトレーニング前に行う「プレエクササイズ」です。
身体条件が改善されれば、鍛えたい箇所を意識しなくても、自然と使われるべき部分が使われるようになるため効率的なトレーニングが可能となります。

意識は「する」ものではなく、結果的に「できる」ものなのです。


しかし意識を否定している訳ではありません。

身体条件を改善した上での意識の使い分け。

筋肉を意識する。骨を意識する。一点を凝視する。目を瞑る…。それらの使い分けでまた奥深い変化を可能にします。

また、トレーニングのセット間でそのトレーニングに必要な、その方に合う人体法則性に則ったオーダーメイドストレッチを行って頂き、毎セット最高の姿勢や身体条件で取り組む事ができる様になります。

トレーニング後は、注意しながらトレーニングしていても残ってしまった僅な歪みを、大長療術の1部であるしんそう療方によりなおし、次回のトレーニングに備えます。

付けたい箇所に筋肉が増えない、バルクアップできない、ウェストが締まらないなどの場合には非常に効果を発揮します。

動体学

動体学は、主にアスリート向けのパフォーマンス向上のための手法です。

腰の骨である腰椎の1番から5番に働きかけることで、基本的な5種類の身体の動きのパフォーマンスを頭で意識することなく高めることができます。
具体的には、瞬間的にあいうえおの掛け声を使い分けたり、手を腰椎に当て分けることで行います。

腰椎の1番から5番はそれぞれ以下のような動作に関連しています。

  • 1番:ジャンプや背伸び
  • 2番:横の動き(サイドステップ、側屈)
  • 3番:ひねる動き
  • 4番:開閉(しゃがむ、立つ)
  • 5番:前進(前後屈、走る)

動体学の最大の特徴は、意識しないでパフォーマンスが上がる事。日頃のトレーニングで、股関節だ、肩胛骨だ、スタンスだ、と指導されても、いざ試合では、相手目掛けてただ投げる、ただ蹴る、になるでしょう。なかなか自分に意識は向けられません。練習からこの方法を取り入れることで、常に頭で意識することなく、これらの動きのパフォーマンスを高く維持することが可能になります。

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